偏光レンズ NUPOLAR ニューポラー Polarized lenses ぎらつかないから心地いい
by YOUNGER OPTICS社&昭和光学株式会社

2016.03.14 ・「偏光レンズニューポラー NUPOLAR」更新情報

 諸般の事情により、「リーフイエロー」の販売を中止とさせていただきます。
永らくのご愛用、誠にありがとうございました。

■一般的なサングラスではなぜダメなのか?


■一般的なサングラスの見え方

光量は減光できても、反射光のギラツキ(それは光のノイズに他なりません。)は一般的なサングラスでは、カットすることができません。



◆偏光レンズNUPOLARニューポラーとは?


◆「偏光レンズNUPOLAR ニューポラー」の見え方

目の疲れとは、光のノイズ→反射光のギラツキが原因の1つと言われています。「偏光レンズNUPOLARニューポラー」は、目に負担のかかる反射光のギラツキを抑え、クリアな視界を提供いたします。

偏光レンズはNUPOLARニューポラーにする【3つのワケ】

■通常の偏光レンズでは■
偏光レンズは、レンズとレンズの間に偏光フィルムを挟み込ん だ3重構造であるため、どうしてもハクリ(フィルムとレンズが剥 がれる)という現象から免れません。たとえば、スクウェアタイプのフレームなど部分的にレンズとフレームとの当りが強い場合、ハクリが起こってしまうこともあ ります。また、フィッシング・アウトドア等で水に濡れて放置してしまった場合、水分がレンズ とレンズの間から浸透してしまいこれもハクリの原因となっていました。

◆「偏光レンズNUPOLARニューポラー」なら◆
ヤンガーオプティクス独自技術により、偏光フィルムと樹脂モノマーとの間で化学反応を促進 させ、安定した化学結合がおこなわれます。そのため従来の偏光レンズでハクリの原因となっ た、フレームとの相性でのハクリ、水分でのハクリなど、フィルムとレンズのハクリの原因を高い レベルで除去いたします。
■通常の偏光レンズでは■
偏光レンズは、レンズとレンズの間に偏光フィルムを挟み込んだ3重構造のため、 どうしてもレンズの中心厚みを確保しなければいけないためレンズが厚くなりました。 また、偏光フィルムカーブとレンズ表面カーブ(凸面)が異なる為、度数によっては レンズの中心厚みを確保しなければなりませんでした。

◆「偏光レンズNUPOLARニューポラー」なら◆
ヤンガーオプティクス独自技術により、偏光フィルムとレンズフロントカーブとを 合致させるためのテクノロジーを開発し、すばらしい単焦点レンズ/累進屈折力レンズが生まれるだけでなく レンズの厚みを薄く仕上げることを可能にしました。
◆ヤンガーオプティクス独自技術により、 偏光フィルムと樹脂モノマーとの間で化学反応を促進させ、安定した化学結合がおこなわれます。 そのため従来の偏光レンズでハクリの原因となった、フレームとの相性でのハクリ、水分でのハクリなど、 フィルムとレンズのハクリの原因を高いレベルで除去できることにより、いままで難しかったリムレスフレーム (ツーポイントフレームやナイロールフレーム等)にも対応することが可能です。
◆まずは「偏光レンズ」って何なのか?を見極めて下さい。 特別なシーンだけではなく、日常でも有効に活用していただける便利なツールということを、 実感していただけます。
◆「偏光レンズNUPOLARニューポラー」は、レンズバリエーションが豊富です。 あなたにピッタリなレンズが見つかるはず!
◆「偏光レンズNUPOLARニューポラー」は、あらゆるフレームに対応します。 バリエーション豊富なフレームから、あなたらしさを発見して下さい。
NUPOLAR's Evangelist
「偏光レンズNUPOLARニューポラー」エバンジェリスト
車の達人、村松良紀さんが
ニューポラーで走る!